Perfume に聞きたいこと。

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Perfumeに聞きたいこと。よく考えたら結構あるある!


のっちの身長

かしゆかの食事回数

あ〜ちゃんの得意料理

それから、

のっち。MIKIKO先生のダンスレッスンは続いているのか?
新しい発見は何があった?

とかも気になる。

ダンスのときに意識していること、音の取り方、見せ方、
三人で揃えるためのポイントのようなものがあるのか、
日頃から行っている基礎練習は? などなど

美しさと表現力を兼ね備えたPerfumeのダンスについては
あ〜ちゃん、かしゆか、のっちそれぞれのお言葉を聞いてみたい。

それと、一番難しかったダンスはlove the worldのままなのか!

もね。気になるの^^


それから三人の声についても。

お互いにどう聴こえているのか?

自分の声の役割のようなものは感じるのか?

かしゆかには、今も歌うことは苦手なのか聞いてみたい。
もしかしたら昔とは違う感想が聞けるかもしれない。

こないだのドームでは、今までに無いくらい生歌があったけれど
その辺りの思いも知りたいな。


あとは、ありていですが

三人でご飯に行くときはどういうお店が多いのか。

なんてことも気になります。



とりあえず以上。今日はオチなし!(も?)

それにしても1年間って早いねぇ。


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Perfume 東京ドームについて。振付師の竹中夏海先生の記事

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竹中夏海 先生。

ご存知の方も多いと思うのですが、アイドルの振り付けをされている方です。

埼玉県出身の振付師・女優。
PASSPO☆・アップアップガールズ(仮)の振付を担当している。
(Wikipediaより)

よくブログでPerfumeについて言及されているようなのですが、
東京ドームの記事があったので転載します。
Twitterでも流れているみたいなので既出かもしれませんが^^;


まずはクリスマスのPerfume@東京ドーム

仕事おわりに駆け込んだのですが
本当に観れて良かった。


あ~ちゃんがいつにも増して絶好調ハイテンションだったり(頭の回転キレッキレ)

ゆかちゃんのサンタさん衣装でフードかぶるゆかちゃんちゅっちゅだったり

のっちのダンスはドームの距離でも最高なのが肉眼で確認できたり

そもそも東京ドームが今回、全然、もう全然、大きく見えなかったりと

感激しっぱなしのステージだったけど


たぶん10年後も20年後も思い出すであろうことはふたつ。


『Clockwork』の振付と、アンコール。



『Clockwork』は、タイトルの通り
ぜんまい仕掛けとか歯車とか振り子とか
終始時計モチーフの歌詞が散りばめられていて、振付もその詞を動きで表現しているわけなんですが

もうそのひとつひとつの動きがね。

情報量がね。

凄まじくてね。


私も秒針の進む振りは好きでよく入れるのですが、


なんかもう

あぁ、まだこの表現が残ってたか
これもあったか、あぁこれもか
これはこう出来たんだな

って目から鱗がボットボトボットボト落ちるんです。

Perfumeの振付はいつもそうで

私は見れば見るほど自信喪失して死にたくなります。

もう才能の質とか量の違いに愕然とさせられます。


でも同時に、その感覚を忘れるのも怖くて

だからPerfumeには、ずっと自信喪失させてほしい。自信をなくしてぼろぼろになって立ち上がれなくなるような気持ちに、ずっとさせてほしい。
Perfumeというチームの前では私、もうマゾの塊でいいんだ~ えへへ~




そしてアンコール。

アンコールと言いながら、これはアンコールではなく、エンディングでした。


こんな綺麗なエンディング、見たことない。



歌ったのはたった一曲、『Dream Land』のみ。


それはもう、エンディングというより
まるでオープニングの演出なんです。

風が吹く中で浮かび上がった3人の白い衣装が揺らめいていて。


そして最初に出てきた、繭玉のような白いドームの中に3人が戻っていき、そこが閉じて。


最後の最後に『SEE YOU NEXT LIVE』と映し出されて
お客さんはみんな察してドームを後にしていました。

あの規模で、「え~まだ出てきてよ~」とばかりにWアンコールを要求するひとが1人もいないんですよ。東京ドームで。

Perfumeファンの察しの良さも半端じゃない…!



本当に起承転結のある美しいLIVEだった…



アイドルのコンサートで定番の、
何度も何度も出てきてくれて「ありがとう!ありがとう~!またね~!」
っていうアンコールは、嬉しいけど、正直、

もういいよ、休んでくれよ、何度も出させてごめんよ

という気持ちで心も痛かったので
この演出は余計に痺れた。



以上、Perfumeの部分を抜粋しています。
本文およびその他のライブの感想はこちらです。

↓↓↓↓↓

http://ameblo.jp/takenakanaketa/day-20140127.html



という記事を拝読しまして、何度も頷きました^^

嬉しいですね、自分が応援している人達が
こういう風に取り上げてもらえるのって。

それから

Perfumeは、その道を生業とする人、そして私のような全くの素人
どちらの感性も揺さぶることができる。

正道ってこういうことなのかな。

なんて思ったのです。


Perfume のっちのMCが面白い。

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最近のライブでは、のっちもMCを頑張っていると思います^^
安定のあ〜ちゃんにちょいちょい挟まれる
行き先の見えないざっくりトーク。

前は、絶対オチ考えてないやろ…ともやもやしつつ、
やっぱりオチがなくて^^;
のっちだねぇ」で楽しい苦笑いをしていたのですが、
最近は笑いのツボをついてくることが多くなった気がします。

のちえもん「あ~ちゃんかしゆか愛してます、早よ乗れや」

結構、面白い。笑♪
ちゃんとウケたときに「やったね」と笑顔になるのもかわいい^^w

そんな行き先不明ののっちMCですが、
彼女の中である程度固定されたものもあります。

その一つが、客席の美しいお姉さんや
あ〜ちゃんのかしゆかいじりに乗っかって放たれる

「いい女♪」
「ナンパしようかな〜」

の流れです。

こののっちが面白いやらかわいいやら(*´∇`*)
結構好きです。

「よっしゃ、私の出番!」みたいな、のっちの生き生き感がかわいい。
のっちのかわいさって、きっとこういう天然の隙なんだろうな。
思っていることが表情から漏れてますよ(*^^*)

ああ、でものっちのナンパはあんまり成功しなさそう(´ω`;)

news_large_perfume_dome.jpg

スタイルが良くて背も高いから、のっちの大きな動きはきれい。
こういうとこカッコいいねぇ^^


Perfume 『Dream Land』

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アルバムとライブでがらりと印象が変わった曲。
きれいで寂しいけれど、でも温かいものが心に残る。
そんなラストシーンでした。

羽衣をなびかせながら歌うPerfumeは厳かで美しかった。

キミのボクを僕がひくから

のっちを見つめて

Dream Land Dream Land 夢の中

三人の音楽に身を預ける。

ふと見上げると無数の白い風船が落ちてきて。
その一つ一つに、熱い言葉が綴られていました。

あ〜ちゃん

あなたが見てくれとったけん私はここに立てた。
誰かが必ずみてくれとる。そのまま誠実に、自分を信じて

あなたの誠実さやひたむきな姿は
きっと誰かが見てくれとる。
明日はきっと素直になれる そしてもっと優しくなれる


誠実であれ、そしてそんな姿を見ている人がちゃんといるよ。
あ〜ちゃんらしいメッセージだと思います。
帰ったらまた頑張ろう、そう思える力を貰いました。

かしゆか

一緒に未来に 見たことの無い世界へ。
世界は愛でできている 愛で世界は変えられる
私たちで変えていく


一緒に世界を変えていこう、というメッセージ。
経験を重んじるかしゆかが信じる未来、
彼女だから伝えられる重みと確信があります。

のっち

次はあなたが誰かの腕を引く番
きみは誰の腕を引く?


のっちの真っ直ぐな瞳を思わせる問いかけであり、
『Dream Land』と繋がる言葉でもあります。


三人のメッセージは夢の世界の言葉かもしれません。
誠実に、未来を信じて、誰かの先頭に立つ…
そんなものは、せちがらい世の中を生き抜くには
きれいなだけで役に立たない言葉かもしれません。

でも、Perfumeの言葉なら信じてもいいなと思います。

あのメッセージに書かれたことは
Perfumeが経験し、我々に見せてくれたこと
そのものだと思うからです。

夢じゃないよ、本当のことだよ。



舞台に視線を戻すと、そこには彼女達の姿は無く
静かに半球が閉じていく…

Perfumeは天に帰っていったのさ。



とまあ、色々書きましたが
あのときのPerfumeは最高に美しかった。
そして静かな歌声が聴けたこと。
それだけで、胸がいっぱいで満足なのです(. . )

『LEVEL3』の楽曲なかでもコアになっていた三曲。
01 Enter the Sphere
08 Party Maker
20 Dream Land
一曲一曲にものすごく強い世界があるのと思うのですが、
どれもが違和感無くPerfumeの曲として組み込まれていて、
Perfumeの変化?成長?
彼女達の表現力のLEVELがますます高まっていると
改めて感じました。

TV Bros.で書かれていましたが、
『Dream Land』はアンコールではないそうです。
新しい仕様、と言ってしまえばそれまでですが、
あのラストのお陰で、壮大な物語の余韻に浸ることができました。
こういう終わり方もすごくいいですね。


Perfume 4th Tour in DOME 『LEVEL3』#8

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あ〜ちゃん

『ポリリズム』をリリースしたときにツアーをやった
広島は、ASHのスタジオにステージを設置してやったんだけど、
そのときは『発表会のリハーサルみたいじゃん』って残念だったんだけど、

アクターズスクールの生徒がそれを観て
『いつものステージでもこんなライブができるんだ、場所は関係ないんだ』
って言ってくれて。嬉しかった。

それが今、ドームにこんなステージを組んで。
前はバキバキに緊張しとったんじゃけど、
3年後にすっごい楽しく過ごせとることが本当にうれしい。

こんなにたくさんの人が、今日この1年でほんまに大事な日に
集まってくれて本当に嬉しいです。



かしゆか

ここってドームだったんだって思うくらいみんなとの距離が近くて
ドームでやってるっていう緊張も忘れて、
楽しい気持ちでいっぱいになりました

ホントにこの3人だからやってこれたんだって実感して、
ステージにいるのがこの3人でよかったなと思いました。
みなさんもいてくれたから、楽しいライブになったし、
ここまで頑張れたと思います



のっち

ホントにこの1年はドームのために駆け抜けてきた
3人にとってもスタッフにとっても試練の日々で、
たくさん打ちのめされたりもして、度胸が付いた1年だったんだなって、
今日ここに立って気付きました。

3年前は緊張してたドームだけど、今はホームになったと思います




ドームという特別な場所。
3年前に、自分たちの軌跡を振り返ったポイントであり、
拡大という名の成長物語のクライマックスでもある。

移籍と海外進出を経た今、
その特別な場所に再び立つことで3年分の変化を実感した、
そんなことを感じるMCです。

東京ドームは彼女達に取っての
柱の傷なのかもしれません。

そしていつまでも変わらないのは、三人の絆。



1つだけPerfumeのDVDをすすめられるならどれか?
私の答えはずっと『1234567891011』でした。

GISHIKIで始まるPerfumeへの誓い。
次々と披露される名曲の数々。
そして最後のMC。

過去にはこだわらない方ですが、
3年前はファン未満であったとはいえ
2010年の東京ドーム公演を見られなかったことは
非常に残念に思っていました。

でも、今はちょっと違う。

1つだけPerfumeのDVDをすすめられるならどれか?
今なら間違いなく『LEVEL3』をすすめるでしょう。

私が今回のツアーで目撃したのは、
Perfumeがいるドームの最高の姿だと思ってます。

過去のライブとの比較ではなく、ただ
自分が最高だと感じられるものを見ることが出来た幸せ。です。

あの日から1ヶ月ですが、この確信は変わっていません。


Perfume 星に願い、神社に願い。

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星に願うのは

Perfumeが今年も無事に活動できますように

自分の力ではどうしようもないこと、
でも切に願っていることは天体に頼んでみましょう。

天体は見返りを求めてこないので^^
ピュアなお願いであるほど叶うような気がします。



神社で願うのは

Perfumeの全ライブDVDが発売されますように

こちらは、気持ちを添えて。お賽銭派?お米派?
ご利益がありますように^^



『Perfume Clips』発売と対バン第2段発表で思うこと。

贅沢なお願いだと分かっていますが、
もっとPerfumeの映像記録を残して欲しい!

日本だけでなく海外のPerfumeファンもいるじゃない。
小さい会場で収容できる人数は知れてるじゃない。
海外から来れる人はそう多くはないじゃない。
大人は平日忙しいじゃない。

ライブ行けなくてもいいの。
外れたら仕方ないもの。お仕事あったらがんばらなきゃだし・・・

でも、せめてライブ映像は見たいのよ(`・ω・´)



ライブとライブの映像記録は別物かもしれませんが、
Perfumeがライブを大切にしているなら尚更!そのときの記録を
残して欲しいと思うのです。

ライブには行かないけれど
映像があるなら見たいと思うライトなファンも多いと思うのです。

代々木、海パーン、麺カタ、WT2ndとかとかとか
権利関係がややこしそうですが過去のフェスとかね。

本当、残せるだけ残して欲しい。

だって記憶は容易に薄れるもの。
ただぼんやりとした面影だけが残るのは寂しいのよ。



『Perfume Clips』の売り上げはまだ分かりませんが、
幸先の良いスタートを切っているようです。

Perfumeの魅力は文字や画像だけでは伝えきれません。

色々な利害関係や計画のうえで現状があるのは承知していますが、
どうか対バン第二弾のDVDを残してください。



パン。パン。ぺこり。ぺこり。

・・・・・( -_- )

ぺこり。



NHK130814_red_1.png
これは右から2番目の星。
ネバーランドに行きたいとき♪


Perfume NEWS 2014/01/20

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今日は予感がしたのよ。

久しぶりの重大発表^^
来ましたね〜!!!

「Perfume Clips」2014/2/12 (水) Release 決定!!

PerfumeClip_1.jpg

Clipsだからクリップなのね。
のっちの指がウインナーっぽくないΣ(‥ )!?
撮影用に伸ばしてプロに整えてもらったのかしら。

<初回盤>
PerfumeClip_2.jpg

あっ、『I still love U』のゆかちゃんや…w
左から2番目上から2番目。一体何のPVですか?

<通常盤>
PerfumeClip_3.jpg

クリップの数は律儀に23個。(数えたよ^^;)



「 Perfume FES!! 2014 」開催決定!!

対バンツアーの第二弾!
Perfume、対バンがお気に入りの様子です。
大きな空間で見る凝ったPerfumeも良いですが、
小さい会場でシンプルに歌って踊るPerfumeもいいね〜。

前回は当たらなかったので、今回は引っかかりたい。
でも、
①日程 ②会場 ③対バン相手
と悩む部分が多いですね!
みなさま、どこに申し込まれるのでしょうか。

私はスカパラ見てみたいな。
東京なのでえらい倍率になりそうだけど^^;

会場は東京以西が中心。
大都市を外して、地方の会場を選んだ感じですね。
第三弾は北海道、東北になるのかな。

そして広島はついに姉妹共演!
そりゃ2daysやるっきゃないでしょ。

2014年のPerfueme始動。
さて、今年もはりきって応援しますか^^


Perfume という新しい存在

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昨日のブログ「Perfume は趣味なのか・・・」に
コメントいただき、ありがとうございます(_ _)

こんなにコメントを貰ったのは初めてです!

そして頂いたコメントを読みながら、
自分にとってのPerfumeについて
皆様、色々と思うところがあるのだなと思いました。

それを読んで思ったことを書きます。



Perfumeは趣味か道楽か?

趣味は、誰もに認められるもの。
道楽は、なかなか理解を得られないもの。

のようです。

趣味や道楽をどう定義するのかにもよりますが、
既存の芸術にも繋がるPerfumeの魅力を感じている方、
ワケわからないと言われてもPerfumeを応援するゾという方、
どちらのご意見からも

Perfumeの良さを信じている!

そんな熱いお気持ちを感じました。



もともとは、
Perfumeを趣味と言えない、ということは
Perfumeファン自ら

「Perfumeはマイノリティです。
 一般には理解されにくいものです。」

ということを表明することになる気がして
上手い伝え方ってないものかな〜と
思ったところから始まった記事ですが、思わぬ発展となりました。



おひさまさんが下さったコメントに"社会の枠"という言葉がありました。

それを読んでいて思いました。
どうもPerfumeってまだ、枠組みされていない存在みたい。

つまりPerfumeは新しい存在であり、
今までに無い価値観と独自の立ち位置を持っているということ。
芸術であり、芸能であり。
多様な可能性と魅力を持っている。



私はPerfumeがアイドルでも芸術でも
人それぞれで良いと思っています。
(ちなみに、私はどちらの面も好きです(*´ω`*))

Perfumeも女性グループです。
「Perfumeかわいいw」と言われたらやっぱり嬉しいと思います。
ジェニーで4万5000人に名前を呼ばれたら、ね。
Perfumeに元気を貰っていますって言われたら、ね。
そういうアイドル的な部分にも、自分たちの存在を求められているって
嬉しいことなんじゃないかな、と思うのよ。

一方で、芸事のプロとして自分たちのやっていることに自負もある。
Perfumeが進むのは"表現"という道だから、
レベルが高い、芸術的、高尚…と
自分たちの音楽やライブが認められていくことも
彼女達の活動の自信になっていくと思うのです。


そう。
多様な魅力と新たな可能性。

結論。
やっぱりPerfumeって面白いじゃないの!


Perfumeに何を感じるかは人それぞれ。
でも、感じた物はプライスレス!
その人だけの宝物です。
"みんな平等なところで好きにやれるんだから "ですね。



そういう風に愛されるって幸せなこと。
そして、私もそんな状況に一役かっていたいのね。
Perfumeが幸せであったらいいなと思って。

昨日頂いたコメント、良かったら読んでみてください^^


Perfume は趣味なのか・・・

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ご趣味は?

に対する答え。
よく見かけるものは、読書、音楽鑑賞、旅行、スポーツなど。

ちなみに私は、無難に読書や音楽鑑賞と答えます(-- )
ウソではありません。

なぜなら、

Perfumeの載った)書籍を読み

Perfumeの出した)音楽を鑑賞していますからね(*´∇`*)

ついでに、

Perfumeを追って)旅にも出れば

Perfumeを聴いて、"心の")スポーツだってします(*´ω`*)

というのは冗談としても(;^^A

確かにウソではないのですが、本当の本当は言っていません。



Perfumeにハマりだした頃に言われました。
「芸能人のおっかけは趣味じゃない。道楽だ。」

うーん、やっぱりそう?(´・_・`)

私のPerfume鑑賞と情報収集は確かに道楽です。

でも、Perfumeの魅力や可能性は、
道楽の対象と言ってしまうには勿体ないものがあります。

「Perfumeを見るのが好きで、彼女達の奥深さに惹かれています。」

それをさらっと伝える方法があったらいいんだけどな。



ご趣味は?

「読書とPerfume鑑賞です。」

今度機会があったら、笑顔で言ってみようかしら。

彼女達の微笑みを思い浮かべながら^^


とはいえ、"趣味"という言葉はハードルが高いです。
実際は楽しみんでいるだけなのに、
その道を追求していたり、造詣が深かったりすることを
ほのめかすことになりそうで^^;

いやいや、ただ好きなだけなんですよ〜。


Perfume "Sleeping Beauty" #2

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Perfumeのことだったのね。

物語の眠り姫は、眠りにつく運命だから
王子が茨の道をかいくぐっている間もずっと眠っている。

それはPerfumeのイメージとは結びつかなくて
「眠り姫」って感じじゃないんよね…と思っていましたよ。

同じ眠りであっても、Perfumeは覚醒前。
自ら殻を破り目覚めて、外の世界に降り立つ。

同じ美女なら私はPerfumeがいいな。



この曲が「Spring of Life」と繋がったときに
アルバム『LEVEL3』とドームツアーは
ユニバ移籍後の集大成であると確信しました。



そして、
Sleeping Beautyは眠れる力を内に秘めた美女、
困難すらも笑顔に変えられるPerfumeにぴったりだなと思ったのです。


Perfume ちょっと思い出した2010年

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ひさびさに本当のPerfume日記。

自分がPerfumeに初めてはっとしたのが『VOICE』
PerfumeカンガルーのCMです。
CMが映るたびに、洗い物やPCを眺めるのを止めて
テレビ画面に釘付けになったんだっけ。

そういえば、これは2010年でした。

当時はPerfumeの生い立ちも全く知らず。
数々の名曲があることも知らず。
『VOICE』が入ったアルバムは"借りよう"。
その程度でした^^;

そう、その程度。
それでも当時から、Perfumeには楽曲とは別の魅力も感じていました。
たぶん人柄と雰囲気。

媚びることも無く、虚勢を張ることも無く・・・
そんな無理のない佇まいと
いつも仲の良さそうな和やかな雰囲気に
Perfumeいいなぁ」と思っていたのは確か。

でも、テレビで見かけた記憶も無いので(音楽番組は見なかった)
何を見てそう感じたのかは謎です^^;


Perfume初の東京ドーム公演は2010年の11月。
Yahooニュースでそういうライブがあることは知っていた。

当時はライブに行くという発想が無かったので
行きたいなんてこれっぽっちも思わなかったけれど、
Perfumeが初のドーム公演というニュースに
「おお、頑張れ頑張れ」とひっそり応援していた。

だから[空席祭りか定員割れ]といった予測記事に
ちょっと寂しくなったりもしたんだっけ。
↑ この記事を久しぶりに探して読んだけど、
一体、これは何を予測したかったんだろうねー。

嬉しい予想外か当然の成り行きか。
「1234567891011」は5万人の目撃者を得ることになった。


それから3年後。
Perfumeにとって東京ドームは安心して帰って来れる舞台になり、
私は割と熱心なPerfumeファンになった。

たくさんの情報を経た分
あのときとはPerfumeに向ける想いは違うけれど、
Perfumeの纏う空気だけはいつも同じだな〜と
お皿を洗いながら思ったのであります。


Perfume LOCKS 2014/01/06

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Youtubeで久しぶりにLOCKSを聞きました。
リアルタイムではつい聞き逃しちゃうので有難い。

ということで、2014年の初回。恒例の書き初めコーナー^^

20140106_p17.jpg

時間を有効に使う。有言実行。
時間とか考えとか行動とか 意味のある形あるものにしたい。

おお、しっかりしとる! 字も大きくなった!
2013年の「りょうり」から随分と変わりましたね。
この1年間のゆかちゃんの変化なんでしょうか。


20140106_p01.jpg

続かないんです。
観葉植物育てようと思っても 枯らすし。
サプリメントも続かない。
そんな続かない自分を脱したい。

これは、長期戦の予感^^;
いい習慣を続けるのって難しいよね、のっち
何を課題に設定するかも大事だと思うの!
ということで、これを機にのっちブログを毎週更新とか。。。
いいんじゃないかな〜。(これはただの願望ね。)


20140106_p09.jpg

去年は「あと1年」だった。
2013年、本当に色んなことをさせてもらって 
いろいろ思う事もあったし。
25歳までにいろいろせにゃ!って、
23、24歳の時は思っとったはずなのに、今は、早よどうぞ!

あ〜ちゃんにとってもこの1年は、
大きな変化を感じる年だったのかもしれません。
私としては、25歳を迎えてからの2014年が気になるところ^^
さて、あ〜誕のLOCKSではどんな抱負が聞けるのかな。



余談。
のっちの「でーきまーしたー」を聞きながら、
のちえもんのクオリティを思い出す・・・
これはデジャヴなの(笑)!?


Perfume 4th Tour in DOME 『LEVEL3』#7中田さんと、

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京セラ2日目。
あ〜ちゃんのMCにこんなのがあった。

『LEVEL3』はこのライブのために中田さんが作ってくれた曲。

中田さんがPerfumeのライブをイメージして作ったアルバム。
Perfumeの変化に合わせてずっと曲を提供してきた
中田さんだからできる"ライブに向けたアルバム"。

『LEVEL3』を聴きながら想像したライブよりも
当然かもしれないけれど、実際のライブはもっと完成されていた。

何度も聴いて、何度も想像したけれど
そんな私の思い描いたものの遥か上。

『LEVEL3』の曲達 
その構成と演出が、鍵と鍵穴のようにぴったりと重なる。
おもちゃ箱のような面白さはないけれど、
精緻に完成されたものに心を揺さぶられる感覚がありました。


そして、

中田さんがライブに関わってくれるようになったのが嬉しい。

こう付け加えました。

初めての試聴会、曲について話してくれたというエピソード、
『LEVEL3』が作られる過程で彼女達が感じた
中田さんとの関係性の変化とそのときのちょっとした喜び。

あ〜ちゃんは多くを語らなかったけれど、その一言に
誰かと交わした力強い握手のような
そんな嬉しさが滲んでいたように思います。



中田さんとあ〜ちゃんと言えば・・・
中田さんが、あ〜ちゃんについて語った言葉で
ものすごく印象に残っているものがあります。

歌を歌ってる時の「歌が好き」という想いが
声に現れているところが魅力ですね


溢れんばかりの歌への気持ち。
そんな大事なあ〜ちゃんの根っこ。

"感情を込めずに歌う"その真逆とも取れる特徴だけれども、
あ〜ちゃんの音楽に乗せられた彼女の気持ちを
中田さんはちゃんと見ていて、そして
その気持ちを大事にしたらいいよ、と言っている。
そんなメッセージだと思います。



Perfumeは誰がリードしているわけでもないけれど、
"音楽プロデューサー"としてPerfumeの手を引く中田さん。
それを改めて感じたのでした。


データ抽出に成功しました!

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お礼とご報告です。

ご心配をおかけしていましたMacの不具合の件です。
Proの復旧は難しそうですが(再インストールが必要みたいです。)
本日、午後17時
Perfumeおよび個人データの抽出に成功しました!

ターゲットディスクモード。

えらい格好いい名前です^^;
FireWireでProと旧Macを接続、
Proを外付けハードとして認識させて、
データを取り出すという手法。みたいです。

これでPerfume関連は一応レスキューできました。
励ましのお声をかけていただいたセラミックおじさん、やまねこさん
それから対応方法を調べてくださったCooさん、
本当にありがとうございました(_ _)

まだProは万全ではないのですが、
とりあえず大きな山を越えました^^

これで皆様のPCに何かあったときは、
私も仮想Perfumeクラウドとしてお役に立てるかもしれません。


Perfume 4th Tour in DOME LEVEL3 #6 歌う三人

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ドームツアーの驚き「あ、歌ってる(.. )! 」。

Perfumeがライブで歌っているのは
今までもぼーんやり感じていましたが、今回は明らかに歌っていた。
あてにならない耳によると、ほぼ生歌だった。

"Perfume史上最強のダンスアルバム"を引っさげてのツアーで、

歌う!

キャッチコピーはどこ行きましたのん^^;

「ポイント」
「ふりかえるといるよ」
「Dream Land」

踊らないPerfume。
歌うPerfume。
(「Dream Land」以外は、振り付けはありましたが。)

"効果"という覆いのないPerfumeは、
こういう音楽を持っていたんだな...と新鮮でした。

感情を込めずに歌う。
それはライブでも守られていました。
それでも、三人の緊張と、晴れがましいような感覚は
なんとなく伝わってきたような。
(ジェニーを除けば、こんなに多くの人の前で
 歌うのは初めてじゃなかろうか。)

また一つ壁を越えたのか。

生歌にこだわりはありませんが、
Perfumeのハーモニーを直に聴ける楽しみは代え難いです。
こういうセットリストは、これからも持っていて欲しいな。



おっと、忘れてはいけないのが
「ジェニーはご機嫌ななめ」&「未来のミュージアム」。

ジェニーのフルは初めてじゃ?

三人の名前を気兼ねなく呼べる嬉しいセットリスト。
(MC中のコールとか勇気なくて絶対に出来ないので...。)
ただただ楽しい。
フルになって、楽しい時間がちょっと増えた(*^^*)
2番はゆかちゃんが多い謎。

そして何よりも、良いサンタでした。
今までに会ったどんなサンタクロースよりも。

あ〜ちゃんサンタものっちサンタも、かしゆかサンタも
とにかく、かわいい(*´ω`*)
この1年間、いい子を演じていたにしていた甲斐がありました。
最高のプレゼントです。

あの姿を思い出しては、終演後も頬が弛みっぱなしで。
これからは「未来のミュージアム」を聴くたびに
Perfumeサンタがちらつくんじゃないか。
純粋な心で聴けなくなるんじゃないか。
私、それだけが心配^^;

誰とは言いませんが、フードは反則ねw


Perfume 「Clockwork」の憂いの美

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アルバム『LEVEL3』のお気に入り。
「Clockwork」

空虚な感じがいいんよね。
現実感があまりないところも好きです^^



そんな「Clockwork」のダンス
時計の針を模した動き、
ぜんまいのねじを巻く動き、
曲の世界をそのまま表したようなダンスが印象的でした。

初めて見たときからダンスがすんなり入ってくるのは
実はちょっと久しぶりです。

これいいなぁ...

Perfumeのダンスが揃っているのは今更なことですが、
METROCKの「Magic of Love」にも思ったように
最近は非常に繊細で細かな部分、
ダンスに込められたニュアンスも揃っているように感じます。

よく「思っていることが一緒だった」と発言していますが、
別々の人とは思えないくらい感じ方の誤差が少ないことを
示していると思っています。
長年一緒にいることの強みですね。

別の動きをしていても揃っているのは、
リズムだけでなく感じ方が同じ、というのもあるんじゃないかな。

針とぜんまいの動きだけでも、鳥肌ものの美しさでした。
指先までまっすぐに伸びた針が精巧に時を刻む姿。
暗めのライティングが幻想的で良かったなぁ。
(ところで、「シークレットシークレット」を思い出したのは
 私だけでしょうか^^;)



この曲には"憂いの美"を感じます。
そして、こんな曲が似合うのは、きっと大人の証拠。



余談。

"ギリギリはまだ" の振り付けが、ちょっとイヤン♪な感じで
ええ〜ど直球かい!!!("▽"*)と思いました。
いや、めっちゃいいですw
でもあんまりエロくはならないのが、Perfumeらしいというか何というか。

"たんたんと生きたくても" のゆかちゃん。
空回りのイメージなんでしょうか、
「前に進めないのっ!」な振り付け。
ちょっとコミカル。それがえらいかわいかった(^^*)


Perfume 4th Tour in DOME LEVEL3 #5 京セラ2日目MC

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ちょっと楽しかったダンゴムシの下り。

あ:エーザイCM撮影が楽しかった。
  チョコラBBを飲んだらついおいしいって言っちゃう。
  普通においしいから行っているのに、エーザイさんに
  リップサービスと思われて、営業上手い人みたいになって。
  もうなんも言えん。
  "ダンゴムシ"。(の真似をする。)

か:(一人だけめちゃうける)だって、ダンゴムシよ!?面白くない?

後半でもダンゴムシをやるあ~ちゃん。

あ:ゆかちゃんに受けたのが嬉しい。
か:お気に入り。

ここでダンゴムシが出てくるあ〜ちゃんの思考回路がすごいw
そして一人で大ウケするかしゆか。のっちは割と普通で。

こういうところを見ると、かしゆかもマイペースな人なのかなと思う。
後半でサービスしちゃう辺りは何とも言えない和みに包まれました。
二人ともかわいいな...。
それを羨ましそうに眺め(ているように見え)るのっちもかわいいよ。


それから金縛りトーク。
だいじょばないはオカルトソング、なのか^^;
あ〜ちゃんの金縛り再現。

あ:背中の羽
の:羽はえとん?
あ:羽みたいなやつ
のか:肩甲骨
あ:それが、くっと布団に繋がれとる感じ

このあとで鎖に繋がれた感じの説明。
お客さんに金縛り経験の有無を尋ねる。経験者の方が少数。
かしゆかも経験なし。

か:自分が少数派なのかと思ってた。
あ:(金縛り経験したことがない人は)貴重な話が聞けるということ

ところで、のっちも金縛り経験あるということなのかな?
そういえば、よく寝付きが悪くて悩んでたよね。


その他ざっと覚え書き。
・あ~ちゃんの息イントロ。かしゆか正解。
 あ「かしゆかが答える前からずっとBcL踊っとる人がおる」
 →アメリカから来たマットさん。あ「イケメン、きれいな顔立ち」
  どうもダンコン出場者だったみたいですね。
・GAMEのTシャツを着たお兄さんに、
 あ「ションションメドレー分かる?」
 お兄さん放心状態^^;(そりゃそうだ。)
 解答権は、かしゆかサイドの代々木コスの20歳へ。
 この答えが本当に完璧。彼女の記憶力と度胸はすごい!
 あ「その頃小学生だったんじゃろ、何で知っとん?」
 20歳「大好きだから」
 愛の告白。いいものを見せてもらいました*^^*


以下うろ覚え書き。
・あ~ちゃんGLAYのものまね
・ベストアーティスト?音楽番組で、エグザイルを裏で踊って息切れた。
 のっちがエグザイルの最初のダンスが好きと踊る。
 (腕で波を表現するやつ。)
 その後も踊っていたら、の「疲れた。」あ「遊びで疲れんなやw」
・組み分けおにぎりの解釈。
 の「私たちがお米?」あ「そこはおのおのにお任せします」
・あ「伊勢丹の海苔、かおりが違う」
・の「(かしゆかを示して)かしゆかですよ」「髪の毛きれいだね」
  「あ、私じゃなくてかしゆか映して」
 か「のっちも昔は髪の毛長かったんですよ」「美人系」
 の「え、今は!?」
 か「今は、、、カタチのきれいなおにぎりじゃ」
 の「嬉しい。海苔が伊勢丹の」

のっちおにぎり定着ですね。
見た目は麗しいけれど、飾らない性格だから
"伊勢丹の海苔をまとったおにぎり"は良い得て妙。


PerfumeのMCは和むねぇ。


えらいこっちゃ。

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PCを起動する。

「言語を選んでください」

・・・何で今更?

と思いつつ日本語を選択する。

「“OS X ユーティリティ”パネル」

選択肢は4つ

1.Time Machine を使ってシステムを復元する

2.OS X Mountain Lion を再インストールする

3.インターネットに接続する

4.ディスクを修復する

ええ〜と、3か4ね。

どうしてもダメだったら2ね。



どうやらPCが寒さにやられたようです。
(そんなわけはない???)



私のPerfumeデータ消えちゃったのかなー。

うーんとショックね。

とりあえず、3を駆使しつつ4を頑張りましょう。


Perfume 4th Tour in DOME 『LEVEL3』#4

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Perfumeで使われるようになったので、知った技術
"プロジェクションマッピング"。
PerfumeだとJPNスペシャルがお初なのかな?

JPNツアーのときも、不可思議な映像が
Perfumeの無機質な部分と合わさって面白かったのだけれど、
ドームの映像は全然別の次元だったように思います。

半円球に映し出された映像は、それだけでも美しかった。
そこにはちゃんと見る者に訴える物語がありました。

確かにJPNのときも良かったけれど、
演出そのものに見入ったのはこれが初めてかもしれません。
もちろん、マッピング以外も含めて。

技術の向上もあるのでしょうが、それ以上に
何を演出しているのかが
以前よりも明確だったからかなと思っています。

色とりどりのレーザーも
音楽の世界を可視化するような映像も・・・
その真ん中にPerfume"という壮大なテーマを感じました。

JPNが癒しであったなら、
LEVEL3は今のPerfumeのすべて、なんじゃないかな。



そして、あのドームでの演出は
"お客さんとの距離を感じさせない"
そこへ向けたチームPerfumeの全力だったと思っています。



ありがとう。チームPerfume、そしてMIKIKO先生。
Perfumeとの心の距離は近かったよ。



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もしかすると、Perfumeは持てる技術を一度
全て使い切ってしまいたかったのかもしれません。
さらに次へ進めむために。

いつの間にか自分たちを覆っていた透明な殻。
それを脱ぎ捨てて、新しく柔らかい羽がはえる。

ふとそんな風に思いました。

Perfume 4th Tour in DOME 『LEVEL3』#3 彼女の声

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予想外の嬉しい出来事の一つ。
東京ドームで初めて聴こえた生の声。

かしゆかの「あ~ちゃ~ん」
あ~ちゃんの「ゆかちゃ~ん(※1)」
そして、のっちの「ばあちゃ~ん(※2)」

3人の肉声のなんときれいなこと・・・
"鈴を転がすような"とは正しくこのこと。

それまでマイクから聴こえていた声とは全然印象が違いました。
不思議なことに。

澄んだ可憐な声。
それがメンバーへの呼びかけだったこともあり(のっち以外)、
すごく優しい音に聴こえました。
(おばあちゃんを呼ぶのっちもかわいい声でした。孫の彩乃ちゃん。)

喉を酷使するという宿命を逃れることで守られた
貴重な貴重な彼女たちの声。



私声フェチでも何でもないんですけど、
それでもPerfumeの声だけは別みたいです^^;

PerfumeのVOICE

それが直接鼓膜を震わせる感覚。
あのときの声は、今でも耳の奥に鮮明に残っています。



※1 「かしゆか~」だったかも。
※2 1日目はみんなを呼んだんだっけか?


Perfume 2013/2014 ごあいさつ

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紅白のPerfumeがかわいかった…

冒頭、全員集合の場面では
目を皿のようにしてPerfumeを探していました。
そしたら司会の斜め後ろにいましたね!

それにしても、のっちの立ち位置はいいな。
アップだよ。
よく見えてるよ、のっち~^^

Perfumeの白い衣装が好きな私。
今日も、白衣装に喜んでいたらマッピングのスクリーンでした。
どうも最近こういうことが多い。
そろそろ白衣装を見たら、ピンと来てもいい頃なのに。

普段、演歌は聴かないけれど北島三郎さんの大トリは
感慨深いものがあります。
心に来るいい祭りでした。
卒業しちゃうのか・・・
それも寂しいけれど、時は移りゆくものだもんね。
ずっと紅白を引っ張ってきてくれてありがとう、北島さん。

そんなこんなで、早速初詣に行って帰ってきました。
CDTVのPerfumeまで起きていられるかな~。



新しい1年が幕を開けました。

去りゆく2013年。
Perfumeを追って異国に行ったり
初めてPerfumeファンブログをされている方々にお会いしたり
『LEVEL3』が出てドームで歓喜したり、
本当に濃厚で素敵な1年間だったと思います。

いい1年だったと思える幸せ。
これも一重にお世話になった皆様のおかげです^^

こんなブログに足を運んでくだって有難うございます。
相変わらずのマイペースで、思うことばかり綴っていますが
やっぱり読んでくれる人がいるのは嬉しいものですね。

2014年もこんな感じでぼちぼち書いていきますので
気が向いたときには来ていただけると嬉しいです^^

そして今年もよろしくお願いいたします(_ _)



Perfumeと皆様にとって今年も実りある1年となりますように。
さあ、次の1年に向かって!

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HAPPY NEW YEAR!