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Perfume 『Magic of Love』のその先へ

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新曲『Magic of Love』を聴いたとき
Perfumeが真ん中に帰って来た、と感じた。

『ナチュラルに恋して』あたりから始まり、
最近では『レーザービーム』に代表される
ライトでキャッチーな恋愛の曲たち。
アルバム『JPN』の持つ流れ。

曲の主体が女の子。

『レーザービーム』ぶりではなかろうか
このストレイトでど真ん中な感じ^^

ユニバ移籍後は、最近のPerfumeが纏っていた
曲のイメージとはやや異なる方向にベクトルが向いていた。

特にここ最近の2シングルについては、
新曲を語る三人に「皆に受け入れられるか心配…」
そんな雰囲気が多少はあったように思う。

結果として、多くのファンは新曲への驚きとともに
音楽的広がりを見せるPerfumeを前向きに受け入れた
と感じているのだけれど…。

2010年の東京ドームの次のフェイズで、
Perfumeはその音楽的広がりを見せてくれた。
Perfumeらしさという見えない枠を、明確に”無いもの”とした。

実は、これからなんじゃないかと思っている。
より深まっていくPerfumeが見られるのは。
カップリングとか、そうでないとか、そういうことはさて置ける。
そういう曲を待っているのかもしれない。

つ、ま、り。
次のシングル、c/wも含めて結構期待しているのである!


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Perfume 模索の渦中

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古都の桜、満開はもう少し先のようです。

去年の今頃はJPNツアー真っ最中。
2012年は約半年の長期ツアーを経て技術と経験をさらに積み上げた。
そうか、去年は2本もツアーをやったのか。

アジアツアーはつい最近のような気がするけれど、
海パーンは随分昔のことに感じられる。
沖縄の野外という特殊な雰囲気だったからか。
宜野湾の夕べは輝いていた。Perfumeとファンの笑顔で。

5・6月に対バンツアーが控えている。
一体どんな化学反応が起きるか見逃すのは口惜しいけれど
ライブ会場×大都市のみの6公演だからチケットはやや諦め気味。

ホールクラスで47都道府県、追加公演、打ち上げ…
なんていうツアーをのーんびりやってくれないかな。
そんなものをのーんびりこなしていたら数年かかっちゃうから
ま、無理か^^;



最近のPerfumeは模索の渦中にいる。

徳間からユニバーサルに移籍後して、間もなく1年が経つ。
海外公演だけではなく、精神的にも変化の大きい年だったと思う。

ファンの目線とPerfumeの目線を同じくするならば、
"現状の把握と判断が難しい"1年だったと感じている。

楽曲でもライブでも、振れ幅の大きさがとにかく印象的だった。

2年もの間、良好な関係にあったタイアップ先も今はいない。
ドラえもんは一時的なパートナーのようだし。
(カンロさんとは契約が続いていることがつい最近発覚しましたが。)

アジアツアーに続いて、対バンでもライブハウスを選んだ。
digital artとの融合、大掛かりな演出を脱ぎ捨て、
今までの手法をゼロから再構築するときが来たのだろうか。
ライブハウスの距離感と最低限の演出に、
Perfumeは一体何をかけているのか?

見えない何かに立ち向かう。
今、そんな局面にいるのかもしれない。
見えないうえに、今までの”それら”とは根本的に異なる"何か"…。

あ「今年は日本の皆さんと自分が一緒に、
  お互いが楽しいって思うことがやりたいですね」

『音楽と人』より。この言葉をまっすぐに受け止める。

楽しむ準備は整っている!望むところだよ、あ〜ちゃん


Perfume ピュレグミCMで変なことを考えてしもうた

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news_large_Perfume_pure_poster_1.jpg
ハート型カプセルの中のPerfume見ていたら。


三人はそれぞれがフレーバーの象徴だから、


紫、黄色、ピンク・・・

グレープ、レモン、ピーチ・・・

あ〜ちゃん、のっち、かしゆか・・・

∑(・_・)!!

グミを噛み締めながら、三人に思いを馳せろということか!

芳醇な葡萄、爽やかな檸檬、やわらかな桃…それ以上は言うまいよ。

ただグミを味わうだけでなく、五感でPerfumeを感じるとき

人は変態と呼ばれるのです。


「あ、Perfumeの味がする〜。」



こんなグミもあるらしいですよ♪
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products_item_06-1.png


Perfume NEW SINGLE 2013 part2

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おお、おおお!

Perfume 2013年 初夏
第2弾NEW SINGLE リリース予定!!


Prfm_MagicofLove.png
(三人ともいい感じだ!衣装もかわいい。のっちが少女っぽい。
 アンドロイドの次は人形。
 つり下げられた糸も『未来のミュージアム』のなごりなのか!?)

4月1日(月)より全国でオンエアされる
カンロ「ピュレグミ」新CMソング
楽曲はもちろんのこと、昨年に引き続きPerfumeが
CMキャラクターを務めます。
甘い歌声と心にキュンとくるキャッチーなメロディ、
理想の恋の始まりを淡く夢みる等身大の女の子を描いた楽曲。
魔法のように「ドキドキさせる」キュートなダンス、
そんなPerfumeならではのダンスが楽曲と一体となり、
彩りを加える真骨頂の1曲


やっほ〜^^♪

わくわくするかな。ほわんってなるかな。
どんな曲かな。どんなダンスかな。
カップリングは・・・。





あ、ちょっと聞いてしまった ><
初聴では、ほわんよりわくわく♪でした。
←見ちゃうの〜???)
夏フェスでは披露されるかな?

まだ春が来たばかりですが、もう夏の話題。
2013年、まだまだBIG NEWSが控えているような気がします。

---------- ---------- ---------- ---------- ----------

ところで衣装のカラー
藤色があ〜ちゃん、黄色がのっち、ピンクがかしゆかなのは
前回のCMからそのまま踏襲されているんですね。

news_large_Perfume_pure_poster_1.jpg

カンロさんとの契約は続いてたのね。
浮気せずにピュレグミにしとこう〜。


Perfume かしゆかしさも変わりゆく

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ちょい多忙。しばらくはちょいちょい多忙。
書きたいことはあるものの、体力温存のため省エネ記事です。
こういうときはTwitterが羨ましい。

そうか、ブログで呟いてみよう。
ぶつぶつ。


かしブロが更新されてたよ。
じわじわきた、ゆかちゃんの文章。
うん、いい。

溢れない、こぼれない、ぎりぎりの水面。
その水の色を眺める。

小悪魔と言われていた一面、今もあるけれど
だいぶんと影を潜めたように思っていた。
こんなところでそのカオリを見つけるとは。

ぱーっと型からじんわり型へ。

かしゆかしさも変わりゆく。


Perfume プリズム

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最近は楽曲の感想文が多い。
メディア露出が一段落して時事ネタが出てこない。
ついでに、自分の頭もちょっとまったりしている。
そうなると、振り返ることに^^
こつこつ貯めた思いつきをまとめるいい時期なのかも。


Perfume『不自然なガール』/『ナチュラルに恋して』
Perfume_fushizen_pv.jpg

Perfume_nbb.jpg

おお、2010年のPerfume!
懐かし〜かわいい〜赤い〜青い〜 っととと、そうじゃなくって。

不自然(art) と 自然(natural)。

2010年最初のシングルはその題名だけでなく、
2人の監督によって作られたPVの方向性も対象的でした。

新曲が出る度にいずこからか流れ聞こえる定説?、
「Perfumeの曲はダンスやPV、LIVEをもって完成される」。
それくらい、PVは楽曲の印象に影響を与えています。

作詞も作曲もしないからこそ三人の魅力を存分に発揮するPVを、

となりそうなところですが、
PerfumeのPVは三人の魅力を我々に伝えつつも
芸術的な意味での"作品"の一面を強く持っています。

関監督やMIKIKO先生など
アートに造詣の深い人達がメンバーとして存在するので
当然と言えばそうなのかもしれませんが…。

ですが、上の2枚の画像を眺めていると
真っ赤な服で無表情なPerfumeも
流行の衣装で笑顔のPerfumeも
どちらも違和感のない完璧なPerfumeです。

作品を完成させるために、自分たちをどう組み込むか?

関監督(に限らず。)やMIKIKO先生と作品への理解を共有し表現する。
Perfumeもそんな"制作者"としての一面を持っています。

多様なベクトルの作品を自分たちと融合させることができる。
それがダンスと並ぶPerfumeの強みだと思います。

光が七色であることを教えてくれるプリズムのように
作品を自分たちに投影する三人。

私たちがPerfumeに見る姿も虹みたいなものかもしれない。
追いかけても追いかけても、決してたどり着かないから。


(あ〜ちゃん、かしゆか、のっちには実体があります^^
 チケットを入手するとたどり着けます。
 問題は、手に入るのかどうかということで・・・)


Perfume 音源化して欲しい曲

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お気に入りの曲の一つ『カウンターアトラクション』

『bitter』を見て知った曲です。好きなんです。
どこか悲しいメロディとキラキラ輝く若かりし日のPerfume
あの『better』の映像は、本当に2006年なのか!と
時代を疑ってしまう妙なノスタルジーがあります。

手の仕草が印象的な振り付けもいいんよ〜。

当時のPerfumeが歌うからこその価値というのもあるのですが、
今のPerfumeにまた歌って貰いたい。
また違った魅力があって面白いんじゃないかと。
根拠はないのですが絶対良い感じ(私の好み^^;)になる気がする!

とはいえ、作詞が中田さんじゃないので実際は難しそう。
音源化するなら、この方の協力なしじゃ無理だろうし( -.-)

じゃあ、音源化はさて置いて、ライブ披露とか!
あの涙の振り付けでうっとりしたい〜。

←行き先は2006年12月21日

ちょいレトロはしっくり来る三人。
Prfm_hyoketsu2012cm_Balloon.jpg

1年前は『ポイント』がCMで流れてたのね。
なんだか懐かしい。


Perfume あんな曲、こんな曲#1

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『未来のミュージアム/だいじょばない』ループが一段落して
『Spending all my time/ポイント/Hurly Burly』をよく聴いてます。

ある程度時間を置いてから聴くと、新しい発見もあるし、
発見がなくとも、いつの間にか馴染んでいることにも気づく。

3曲とも全然ベクトルが違うけど、それがまた良くて。

『ポイント』はPerfumeらしい曲。
Perfumeの声やキャラクターが持つ透明な感じと
優しく切ない音楽がさらっとマッチしている。
Perfumeらしい曲に「ポイント」の名前とあの歌詞をのせた中田さん。
彼にとっての"Perfume"とは何か?
それをちょっと考えてしまう。

『Hurly Burly』『Spending all my time』
どちらもそれまでのPerfumeとはちょっと違う。

『Hurly Burly』は軽めの音色。明るい。
どこか見えない”セカイ”への期待を歌った曲。
Perfumeの歌う"セカイ"は割と閉塞感があったり
ちょっと色の少ないイメージがあるけど、
この”セカイ”は現実の”世界”に近いような。
ワールドツアー前だからかな。
聴いていて近いなと感じたのが『MY COLOR(LTW-mix)』。
どっちもご機嫌なサウンドと世界を見つめているってことで。

『Spending all my time』
…そういえばYoutubeが相当ざわついていた。ことを思い出す。
「EDMみたいな流行りのサウンドを求めてるわけじゃないねん。」
というのがざわざわのメインストリームだったような。
私は幸運なことにすんなり聴けたので、
当時のざわざわに対して、アレ、これじゃおえんの?と驚いた。
そんなにEDMと言うなら、EDMが何か聴いてみよう
この曲が良いならそっちも良いかもと思って、ちょっとYoutubeで漁った。
そんな日々を思い出す。
(結局、何曲か聴いてみたものの琴線には触れなかった。)
そんなこんなの『Spending all my time』
なんとなく行き着いたのは、サウンドこそEDM的かもしれないが
その音に乗るのはウェットな歌詞とPerfumeの声、
あくまでも"Perfume"の枠内にある音楽、というところ。
そんでもって中田さんって日本的よね、なんて思った。

そんな音楽の感想文。



・・・あ、記事のタイトル忘れてた!


Perfume 『Best Friend』

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スマステにて。
あ〜ちゃんが『Best Friend』の思い出を15秒で語る。

「練習してるときもずーっと思ってたベストフレンドは
 かしゆか でした。」

(;;)ほろり。

2001年の春〜夏
かわゆかさんが抜けたり、のっちが新たに入ったりと
”ぱふゅ〜む”にとって一連の大事件が起きたころ。

この未曾有?の危機を乗り越えたあ〜ちゃんかしゆか
ライバルだけれど、ベストフレンドだから。

あ「思い出の曲です」 か「びっくりしました」
この会話の後のワイプ、
うんうんと微笑むあ〜ちゃんとじっと見つめるかしゆか
何を思い出しているんだろうか。

もちろん、のっちも含め三人で活動した時間の方が長いんだけど、
あ〜かしの関係については、”原風景の共有”が
とても深いところに根を下ろしている気がします。

香「のっちは?」
の「ん〜(´ °〜° `)」

これがのっちの優しさ。そういうとこ好き。

やっぱりこの三人で良かったな、としみじみ。

Perfume_cars2_2.jpg
あ〜ちゃんかしゆかのっちPerfume


Perfume スマステ見ました。

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出先から帰ってきて改めて録画を見ました〜。
衣装が『未来のミュージアム』のものでしたね。

テーマ“グッとくる旅立ち・応援ソング ベスト20”

○綾香の場合

あ~ちゃんは本当に歌うことが好きなんだな、と。

あと、アイドルが大好きなお母さんに育てられただけあって、
80年代のアイドルソングもマスター。
斉藤由貴さん松田聖子さんの歌を歌うあ~ちゃん。

あ「聖子ちゃ〜ん!!!!」

ライブ映像になると掛け声で盛り上げる。
(若干のやり過ぎが面白かった^^;)
自分が演者だったらこういう風に楽しそうにしてくれる人がいたら
ますます張り切っちゃう!よね。

あ「横浜の人だ。」
ゆずさん。まあ、間違っていない。横浜の人。

あ〜ちゃん
歌っているときすごくいきいきしてるんですよね。
こういうのを見ると、もっとのびのびと歌える機会も
あったら良いんじゃないかな、と思ったりします。
そんな彼女も見てみたい。


○彩乃の場合

のっちもよく歌う。
あ~ちゃんのっちは自然と歌ってるのが印象的。
もともと歌うことが好き、から始まっただけあって。
ディーバあやのちゃんだけあって。

ケツメイシさんの名前の由来を把握しているのっち
おお、やるね!

SPEEDの『my graduation』に対して
の「大人の卒業の歌だと思ってら、まだ15歳の歌だった」。
そういうこと大人になったらよくありますね。

あと、尾崎豊さんに「かっこいい」連発。
ちょっと陰のある男性が好きなのかな?

個人的には、あ〜ちゃんのっちの歌い方の違いが面白かった。
自分の感情をのせるあ〜ちゃんと、どこか客観的なのっち
曲の作り手と聞き手、その合間を埋める感覚のような?
でも、根本的に”歌うことが好き”な二人。


○有香の場合

対照的に控えめに歌うかしゆか。口ずさむ感じ。
あ〜ちゃんのっちが表情付きでのっている横で
変わらず微笑んで歌っているのが印象的でした。

"歌うのが苦手"なんでしょうね。感情を込めるのは特に苦手そう。
でも、その口ずさむ歌が、聴く人に色々なことを思い抱かせる不思議。


スマステを見ても思うは同じこと
この三人で良かったPerfume


番組を見ていても、Perfume3人の反応や表情にばかり
目が行ってランキングをちゃんと把握していなかったのですが、
後から見て『時代』と『卒業写真』が入っているのが嬉しかったです。
加えて、25歳の中島みゆきさんにちょっとびっくり。
この年齢でああいう歌を作れるって本当すごい!!!


Perfume のっちぃ!

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先日(3/14)のLOCKSでの一言です。

のっち「あたし噛むってことにあんまプレッシャー感じてない」

のっちいいい!!!(笑)

特別気にしているとは思っていませんでしたが、
ご本人からこうも前向きな?発言が聞けるとは^^

あ~ちゃん曰く、最近“噛みの神様”が
降臨しているというのっち

ちょっと噛んでもつまっても、
それでも笑って話し続けるところがいいよね。

LOCKS110714_4.jpg

ん。ひげ?

のっち、またつっこみのネタを。



あ、スマステ始まったよ~。


Perfume 対バンツアー決定!!!!!

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今日はblogをお休みする予定だったんのですが、
Official siteを見て

OH !!! Σ(°∀° )

対バンで豪華でなツアーが決定しているじゃ
あ〜りませんか。

「ずっと好きだったんじゃけぇ~
さすらいの麺カタPerfume FES!!」
決定!!


名前だけではどんなライブかお伝えしづらいので
詳細は以下となります。

[日程] 2013/05/29(水)、30(木)
[会場] Zepp DiverCity
[開場/開演] 18:00/19:00
[出演] Perfume/斉藤和義
[問い合わせ先] ホットスタッフプロモーション 03-5720-9999

[日程] 2013/06/04(火)、05(水)
[会場] Zepp Nagoya
[開場/開演] 18:00/19:00
[出演] Perfume/奥田民生
[問い合わせ] サンデーフォークプロモーション 052-320-9100

[日程] 2013/06/17(月)、18(火)
[会場] Zepp Namba
[開場/開演] 18:00/19:00
[出演] Perfume/マキシマム ザ ホルモン
[問い合わせ] キョードーインフォメーション 06-7732-8888

[TICKET] 前売:¥5,250- (税込/ドリンク代別)
東京公演 1Fスタンディング (入場整理番号付)/2F指定席/2F立見エリア スタンディング (入場整理番号付)
名古屋・大阪公演 1Fスタンディング (入場整理番号付)/2F指定席
※未就学児童の方はご入場いただけません。
[一般発売日] 2013/05/11(土)


まさに"ライブ感"が味わえそうな極上の小さいおハコ。
えらいこっちゃ!お祭りじゃあ〜!

チケットかなりの争奪戦になりそうですね。

ところで「麺カタ」って何でしょうか?


---------- ---------- ---------- ---------- ----------

まずはお相手のお勉強から始めます ( ・`ω´・ )ゝ

斉藤和義さんHP

奥田民生さんHP

マキシマム ザ ホルモンさんHP

Perfume 『Perfume Portfolio』と異国のカオリ

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中華圏に行ったことはないけれど、
上海、台湾、敦煌など一度は訪れてみたい。
特に上海、台湾はPerfumeが訪れているので増々行きたくなった。

Portfolioの舞台である上海は、
ドラマ「金田一少年の事件簿」の舞台だったり、
映画「魍魎の匣」でロケ地に使われたりするので
なんとなくミステリーとノスタルジーのカオリを感じる。

あ〜ちゃん「だって、異国よ!」
に拍手。言い得て妙。そうそう異国感なんよ。

『Portfolio』のPerfumeはどこかミステリアス。
ほんの少し幼さが残る三人だけれど、ちょっと妖しい魅力がある。

のっちがやけに色っぽい。
クールでどこか陰があるかしゆか。
あ〜ちゃんのアンニュイな表情が冴える。

芸能人の写真集というよりも、”少女×異国×懐古”を楽しむ作品。
関さんの趣味なのかセンスなのか…
それにしても黒髪がきれい。

ラストのシーンには"見慣れた"Perfumeが居る。
楽しそうな三人を見て、なんとなく小旅行から帰ってきた気分に。
やっぱり家が一番、的な。

巻末にはインタビューと観光中で肩の抜けたPerfumeの写真があります。
このラフな感じの三人が結構いいです。

未見の方は是非お買い求めを〜。

Prfm_portfolio_1.jpeg



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また別の話で。

敦煌といえばシルクロードで、
シルクロードといえば『西遊記』(※堺正章版)なんですが、
まだ幼稚園くらいのときに再放送を見ていた。

三蔵法師は女性だとばかり思っていた頃。尼僧ですか?

大人になって見ると、怖かったシーンが屁でもなくなっていて
CGに慣れきっているから特撮の粗が見えたりもするけれど、
かえってリアリティがあってやっぱり面白い。

OP『Monkey Magic』は素晴らしくかっこいい。
ED『ガンダーラ』は涙が出る。超名曲。
続編のED『ホーリー&ブライト』でもやっぱり涙が出る(T T)
映像と合わさると時代を感じてなおさら。

ゴダイゴのアルバム、iTuneに入れようかな〜。


Perfume と私の日常

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『NIGHT FLIGHT』欲しさに初めて買ったPerfumeのCDが
『⊿(Triangle)初回限定版』。
『GAME』や『JPN』よりも、クールで無機質なPerfume。
曲調とか声のエフェクトのせいかな。

ファーストインパクトから色褪せることなく
『NIGHT FLIGHT』がやっぱり好き。

最近やっている変な楽しみの一つが
気に入った歌詞を抜粋して手帳にメモすること。

『NIGHT FLIGHT』でそれをやっていたら、
"抜粋"とは呼べない状態になった^^;

中田さんの歌詞は感覚的だ。
音や言葉のイメージ先行で作っているからなんだろうけど。
それが心地いい(*= =*)

昔、どなたかが言っていた
「詩を口にしていて自然に出てくる曲がいい」と。
それを思い出した。なるほどですね〜。
中田さんの場合は詩と音楽がセットだから、なおさら
無理がなくて心地良いのか。

ちなみに『NIGHT FLIGHT』は1、2番の歌詞の対比もいいです!

余談ですが、「かしの(歌詞の)」を変換する度に
真っ先に「樫野」が出てきてオイオイってなもんでした。



Google画像検索で"モノトーン"と入れてポチしたところ、
白黒グレーばかりで画面が埋め尽くされて
いつもと違う視覚情報にぎょっとしました Σ(・∀・|||)
ところでモノトーンって白黒限定なんでしょうか。

あ、"モノクローム"ではないのでご注意くださいね。



Perfume_whatsin1008_2.jpg
これはモノトーンPerfume。楽しそうでよろし。


無題

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すみません、
公開していますが自分のための記録とさせてください。

被災地の人はこの2年をどんな気持ちで過ごしてきたのか。
今、何を感じているのか。
私の大切な人、そのまた大切な人、そのまた・・・
皆に少しでも笑っていて欲しい。

これからも長い道のりは続く。
今を耐える人がいる。現場で頑張る人がいる。
私は自分の役目を果たせるか。

被災地に早く春が来るといいな。

みんなで未来を信じられる日が来ることを祈って。



Perfume 「徹子の部屋」の感想、追記

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いいお題が思いつかない。
兼好法師はいいことを教えてくれた。
つれづれって書いとけば題名を考える手間が省けるなぁ。
そんな浅はかな現代のわたし。

昨日のNHKをもってリリース関連の出演は一区切りかな。
official siteもちょっと落ち着いた感じ。
映画の公開は昨日からだから、本編は始まったばかりだけど。

『徹子の部屋』を見ててふと思ったことがある。
それについて。

JPNツアーのとき、最大級の幸運に恵まれて
間近にPerfumeのダンスを見る機会が一度だけあった。
見上げる三人、もちろんかわいいし綺麗なのだけど
それ以上に記憶に焼き付いたのが"Perfumeつよそう"という印象。

あのときは、ハードなツアー真っ最中だったから
フィジカル面の印象に由来するのだろうけど、
ん〜、それだけじゃなくって。
メンタルも強いんだろうけど、
ええっと、そういうことでもなくって。

にこにこしていて優しそうできれいな三人。
『徹子の部屋』ではどんな世代からも愛される側面を
惜しげもなく披露していたけど、

あ「みんなあんまり友達いなかったよね」

パーフェクトスターになるために
手のひらに降ってくることのなかった”普通”があった。
10歳でアクターズに入ったんだもんね。
友達はライバルと同義な世界に。実力主義の世界に。

普通っぽい雰囲気、ゆるいトーク、広島出身の芋っ子なんだけど、
それはどこまでもPerfumeの極一部に過ぎなくて。
舞台に立つPerfumeからは"親しみ"よりも
どこか侵しがたい雰囲気を感じることがあって。

あのとき感じたPerfumeのつよさの正体は、
13年間分のプライドみたいなもんじゃないかと思っている。
圧倒的なきらきら、一種の”気高さ”が確かにあった。



・・・あれ。
今日はさっぱり系の記事になる予定だったんだけど。


DSC00613 のコピー
           2010年. 夏 @室堂

おわびのしるしです。
よろしければ、植物で和んでください〜。


Perfume 『徹子の部屋』

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おばあちゃんとお母さんが午後に見る番組。
民放なのだがちょっとNHKのカオリがする番組。

『徹子の部屋』放送開始は1976年。37年間もやっている。
ずっと変わらない髪型、メイク、それから良い姿勢。
79歳になってもピンとしていて美しい。
すごい人だ。

案の定、賑々しいトークにはならず、
黒柳さんがPerfumeのふわっとして穏やかな部分を
引き出してくれた。

tumblr_mj28nfV9w91r028v2o1_500.png


三人ともいい表情(T T)この笑顔だけで涙腺が…。
徹「本当におうつくしいおかわいらしい三人」
うんうん、きれいになったよね(T T)ウルウル

おみ足を存分に見せるセット。分かっていらっしゃる!
そして徹子さんのヒールがやたら高い理由に気づく。

徹「のっちさんはお姉さん?」には
全国のファンがテレビの前でつっこみを入れたと思います。
でも確かに、ぱっと見落ち着いていたから(よそ行き仕様^^;)
お姉さんに見えないこともない?
でもその後で「見たところそーでもないみたいね。」とばっさり。
共演間もないのにばれてますよ!!!

それからアクターズの話へ。
スクールに入るためのオーディションがあったとは聞いてたけど
そんなに狭き門だったとはねー。

東京ドーム公演で、汗だくのため衣装替えで
ストッキングを穿くのが大変だったという話の
徹「分かります。」あ「分かります!?」
徹「ええ。一番大変ですよね」
一連のやり取りがが面白かった。
徹子さん押しが強い。そういう経験あるのかな?

Perfumeの名前の由来、のっちBクラスの話題へ。
あ〜ちゃんの話を聞く二人の表情が良い。Perfumeのこういうとこ好き。
あ〜ちゃんのっち真似が徹子さんに受ける。
徹「今のやりきった顔もっかい見せて。」
やったね、あ〜ちゃん
さあ、本気のあれをお茶の間に披露しちゃって〜(=´▽`=)♪

広島時代に制服にルーズソックスが一番おしゃれだと
思っていたという話で盛り上がる。
流行とはそういうものらしい。
徹子さんの「ほう、ルーズソックス。」が面白い!

BEE-HIVEの話であ〜ちゃんの部屋は
の「あ〜ちゃんの匂い」
か「柔軟剤の匂い」
伝わらんのっちあ〜ちゃんが大好きなことだけは伝わった?
そして安定のかしゆかフォロー。

4人ともドラえもんトークで盛り上がる。
徹子さんしっぽ引っ張ったんか…。ドラえもんも大変やな^^:

黒柳さんは『徹子の部屋』芸人の印象が強く、
マイペースな面がクローズアップされがちですが、
今回のトークを見てちょっと印象が変わりました。
話の相づちが上手でコメントに嫌みがない。
本当にすごい聞き手だなあと思いました。

---------- ---------- ---------- ---------- ----------

ところで、のっちは身長163~164とのこと。
あ〜かしとの身長差を見ると、もう少しありそうなんですが。
そうでもないのかしら?

55歳差、祖母と孫並の年の差トークでしたがいい雰囲気でした。
これで孫をお持ちの年齢層にもPerfumeが認識されれば
ありがたいのだけどな。


Perfume LOCKS 2013/03/07

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昨日のLOCKSのっちが面白かったです。

●次の単語を活用して、文章を完成させなさい。
 ”だいじょばない”

>か「鞄のなかにいつ貰ったか分からないお菓子があって
  大丈夫でしょって食べたけど、お腹がだいじょばない。」
かしゆか、一番活用できている!こういうの外さないね。

>の「冷蔵庫の納豆のうち、
  ひとつは大丈夫で ひとつはだいじょばない。」
のっちは謎。ストーリーがあるみたいだけど…
か「なんでやー?
  なんでだいじょばないと大丈夫の差が生まれたの?」
素朴なつっこみに同意。

>あ「リリース感がなくて私の心だいじょばない」
からの久しぶりの暴走あ〜ちゃん
生放送教室なんで読んでくれないの〜〜〜!!!


●メカのっち出動!

ちゃんとご挨拶できるメカのさん。
でもRhizomatiksのことはふわっとしか分からず。
「エ〜」「アノ〜」「ナンテイウカ〜」
なりきれない、喋れない。のっち成分がこぼれてます。

あ〜ちゃんかしゆかの厳しいツッコミに”ビーム!”
で対抗するという新しい技を披露。
メ「そっとしておいてください」

でも懲りずに「何か調べたいことありますか?」。
あいかわらずの低スペックぶりにお二人から
さらに手厳しいお言葉が。
あ「いらない」
か「メカのっち、中古で売ろう。」
メ「売らないで〜 ++; 」
わろうた。

そしてなぜかみりんについて説明するメカのさん。
か「饒舌」
あ「どんどんメカ感なくなってきた」
メカなのに賄賂を渡しだす^^;
メ「みりんをプレゼントしますので、今日のことは忘れていただいて」
か「メカすごいサラリーマンみたいなこと覚えてる」

今日の迷言。
メカのっち「私を捨てないでください〜〜〜」
あ「みりんが届くまでそれは検討しましょうか」

ということで、とりあえず中古売り出しは免れた。
あ〜ちゃん、ゆかちゃんにみりんちゃんと渡さんとねw

楽天オークションでメカのっちが売られていないことを願って。


Perfume 扉開けて♪

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『未来のミュージアム』の振り付けには2つのドアがある。

大きいドアと小さいドア。



間奏部分では大きいドアが見える。

その先を知った瞬間の三人の表情が良いの。

素直に感じる心。演技だけでは出せないかがやき。

ねえ、一体何が見えているの?



希望を胸に抱いたら現れる小さいドア。

そのドアは心の中にある。

つながる夢も大切な未来も、

どうやら私たちの探し物はとても身近にあるらしい。

きっと大きいドアも小さいドアも本当は同じ世界の扉なんだ。



案内人はPerfume

じゃあ大丈夫! 本当に? 迷ったりしない?

迷わないよ。

だって道なんか初めからないんだもん。

君が作るんだよ、のびたくん。


Perfume Tシャツでアハ体験

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3/2のユニバフェスからTシャツ販売が始まりましたね!
今回のデザイン、個人的にとっても良い感じです♪
この幾何学っぽいシンプルなデザインが素敵。

ところで何と書かれているのか
もう皆さんお気づきなのでしょうか?

FRONT面
130305.png

BACKは分かったんよ、FRONTが分からんかったんよ。

あ〜でもないこ〜でもない( ̄~ ̄;) からの
あ、なるほどね(・∀・)!

気づいたときの爽快感はまさにアハ体験。頭の体操。
このサイコロ展開図なかなかやるなー。

そして、ASMARTを見ていたら
今更ながらJPNツアーの白Tが欲しくなってきました。
黒しか買わなかったんですよね。
アジアツアーのグッズも全然買っていないし、
今年はもうちょっとグッズ購入してもいいのかもしれません。
フード付きタオルは炎天下の夏フェスに重宝しそうです。

近くあのLSGも販売開始になるんでしょうか。
新しいTシャツ、ライブの空気、2013年のPerfume
なんだかわくわくしてきますね!!!
(余談ですが、あの火星人を是非グッズ化してほしい!
えらくかわいかった。)

そういえば『音楽と人』出てましたね。
インタビューがとても良かったです。
お家に帰ってからゆっくり読み返したくなる
そんな内容です^^


Perfume 『未来のミュージアム』が直面するものとその先

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今日はちょっと長いです。
テーマは『未来のミュージアム』売り上げ枚数低下に思うところ。
どうも今回は初日からの枚数が思わしくない???
過去の週刊売り上げ枚数から2万枚程度は少ない模様です。

ほー。そうなんか。ちょっと残念、
でもPerfumeへの愛はそういうことでは揺らがん!
ではなく&とは言え、何でも考え込む質なので『未来のミュージアム』
についての一般の評価と自分の思うところをまとめてみました。

楽曲の売り上げは、
曲のキャッチーさと宣伝効果に左右されると思うのですが、
今回は映画『ドラえもん』とのタイアップがあるので
宣伝効果としては十分な恩恵を受けているはずです。
そこへ来て2万枚の売り上げ低下が示すところは
『ドラえもん』に寄せ過ぎである、という声もあるように、
子供向けなメロディが"大人"には受けなかったためでしょう。

ここで改めて、Perfumeの曲について考えてみます。

Perfumeの曲は全て中田ヤスタカなので
曲調に影響を与える要素としては次の2つが考えらます。
a. 中田ヤスタカのそのときの思うところ
b. オファー側からの要請(タイアップ含む)

a.
ネ申の感性や意図なんて分からないので、
「パス。」と言いたいところですが、一応…

最近の中田さんは、言語の響きに今まで以上に執着している?
と思うことがちらほらあります。擬音も多いような。
(”だいじょばない””ぷるぷるつんつん”など)
格好良さの軸に「奇抜」という要素が入ってきているな、と。

ただし、対象(こしこ、きゃりー、Perfume)の
声の特徴を最大限生かしつつ、音には抜かりなく、
Perfumeに関してはその可能性を広げることも意識して
楽曲を制作しているのでは?と思っています。(特に2011年以降)
そういう意味では安定したプロデューサーです。
でもリスナーの期待のまなざしをあっさり切ることも出来る孤高の人。

b.
このオファー側というのが私にはよく分からない。
アミューズなのか、ユニバなのか、はたまたタイアップなのか?
タイアップ→アミューズなので、アミューズなのか?と思いつつも、
過去の記事には楽曲制作についてレコード会社とヤスタカが
議論していると取れる記載があるので、
ユニバと考えるのが正しいのでしょうか。

ただ、今回の『未来のミュージアム』については
楽曲の方向性はやはり中田ヤスタカにあったと思います。
アミュやユニバがどの程度か、ザ・Perfumeみたいな路線
(これ仮想やと思うけど)を押したところで、
中田さんは”考慮に入れる”程度にしか影響されなかった、と。
むしろタイアップ先と対象(Perfume)で
今出来る最高のものを目指した結果が今回の新曲だと。

Perfumeの曲は『love the world』〜『Hurly Burly』まで
CMなどで初めて聴いてメロディに惹かれる"大人"が
その売り上げを底上げしていたと思います。
TVやラジオでは充実した音の構成までは分からないので。

それが今回は、『ドラえもん』向けに優しくかわいらしい
(うまい表現が分からないのですが、”健康的”な感じがします。)
今までのスタイリッシュ・クール(+切ない)とは異なる曲調です。

逆に言うと、音の構成云々よりもメロディの格好良さを
重視する層にはなかなか響きにくいということになります。
これが今回の状況を招く大きな要因だったと思うんです。

買い控え。今回はやめとこか〜ってなわけで。
加えて、初回版にはPerfumeの写真がないこともあり(T T)





ただ、もっともっと長い将来に渡って考えると、
例え子供やドラえもんに阿ねっていると評され
そのために売り上げ枚数を落としたとしても、
今回の曲はやはりこれで良かったのではないでしょうか。

10年、20年、30年の先を担う子供達に
中田ヤスタカ×Perfume」
がストレートに送ったメッセージのかたちとして
これ以上のものはないと思うからです。

そして、私は『未来のミュージアム』
子供へのメッセージとしての側面にこそ
この曲の価値を感じているので。





これって楽曲の感想というよりも、
そこに込められた思いも含めた感想ですね^^;
私はファンなのでPerfumeへの気持ち抜きに
『未来のミュージアム』を語ることは難しいです。

冗長になってしまいましたが、ここまでお付き合い下さり
ありがとうございます♪

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Music Loversの録画をやっと見ました!
あまりのきらきらしたかわいさにノックアウトされました。
うっきゃ〜♪
売り上げダウンは残念ですが、あの三人を見られるなら
地の果てまでも着いて行く (・`ω´・ )
(ちょっと怖い?小松アナのこと言えないな〜)


Perfume 短文#3

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3月3日

今日は桃の節句です。

七段飾りのお雛様は豪華で繊細。
ひな人形のお顔は一見どれも同じ様に見えるのですが、
よく見ると一体ずつ微妙に異なっていて面白い。
ほんの少しの輪郭や目元、口元の違いが
その人形の個性になっている。

ただ、あの首が抜ける構造に気づいたときは、
随分怖いものを見た気分になったもの。
夜になって首だけで追いかけてきたらどうしよう!
と子供らしい想像を膨らませていた。

ところで、あの緋色の毛氈、金の屏風、段組み
JPNリリース時の『音楽と人』を思い出した。

ongakutohito2011:12

大人のお姉さん×金屏風。三人とも存在感あるなあ。

あ〜ちゃん、かしゆか、のっちにも
お雛様を飾っていた頃があったのだよ〜。

西脇家はちゃあぽんもいるし行事ごとが好きそうなので
もしかしたら、今もひな祭りパーティーとかしているのかも。


Perfume 短々文#2

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Perfumeです!」

あの指のかたち、何かを思い出させる。

記憶の彼方にある何かを…

縦 と 横 と ねじれ。

教科書 の 理科 の 電磁 の 

”フレミングの法則”。

でも、親指が違うんだな。


Perfume 短々文#1

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のちblogのこれ↓

(´・_・`)

ちゃんと眉毛がのっち


昨日のライブどうだったんかな〜。


Perfume 『スパイス』

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最近、自分の中でお気に入りの一曲『スパイス』

当初は、相方『GLITTER』の方が印象が良かったため
なんとなくその陰に隠れてしまっていた。
衣装、PVがそれまでのPerfumeにない彩りに溢れていて
それにまだ慣れていなかったのもあったと思う。
Perfumeがカラフルって違和感、でした。
シンプルな色合いがかっこいいイメージがあったので。

そんなこんなで積極的には聴いていなかったんですが、
まずはアルバム『JPN』で一転。
”等身大な”Perfumeの楽曲群のラストとして聴いて
初めて『スパイス』の魅力に気づく。

よくよ〜く聴いていたら、じわじわと来る。
見えなかった光景が見えてくる。
不思議な浮遊感がある。
音楽の展開に合わせてより高い位相に上っていくような。

この展開していく感覚はJPNツアー
白いライトに照らされるPerfumeによって確立された。

PVを彷彿とさせる色鮮やかな蛍光色をまとって
ほの暗いアリーナのなか踊る『スパイス』
それまでのPerfumeとはまた違ったベクトル
"大人のしなやかさ"が見えてくる。

『スパイス』、いい!!!

中田さんがどこまで見越して作曲したのかは不明だけど
おそらくは作曲者の意図を外れて
”Perfumeの新たなステージ”という私の思い入れが
するすると展開していく音楽に込められてしまった。

Perfume、MIKIKO、中田、そして受け取る人たち。

これからも、味わいを深めていくことは間違いないのだろう。
そんな実感を伴ってリピート。


Perfume だいじょばない劇場

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だいじょうぶ?

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だいじょばない〜


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だいじょうぶ?

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だいじょばない。


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だいじょうぶ?

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だいじょばない〜〜〜


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だいじょうぶ?

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・・・だいじょばない。



おまけ
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の「あたしにも聞いて!!!」
あ「・・・やだ。」


最後のリフレインを聴いていたら、こういう光景が浮かぶ。
なんだか笑ってしまうんよね〜。


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