スポンサーサイト

Posted by minotti on

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Perfume 『徹子の部屋』

Posted by minotti on   0 comments   0 trackback

おばあちゃんとお母さんが午後に見る番組。
民放なのだがちょっとNHKのカオリがする番組。

『徹子の部屋』放送開始は1976年。37年間もやっている。
ずっと変わらない髪型、メイク、それから良い姿勢。
79歳になってもピンとしていて美しい。
すごい人だ。

案の定、賑々しいトークにはならず、
黒柳さんがPerfumeのふわっとして穏やかな部分を
引き出してくれた。

tumblr_mj28nfV9w91r028v2o1_500.png


三人ともいい表情(T T)この笑顔だけで涙腺が…。
徹「本当におうつくしいおかわいらしい三人」
うんうん、きれいになったよね(T T)ウルウル

おみ足を存分に見せるセット。分かっていらっしゃる!
そして徹子さんのヒールがやたら高い理由に気づく。

徹「のっちさんはお姉さん?」には
全国のファンがテレビの前でつっこみを入れたと思います。
でも確かに、ぱっと見落ち着いていたから(よそ行き仕様^^;)
お姉さんに見えないこともない?
でもその後で「見たところそーでもないみたいね。」とばっさり。
共演間もないのにばれてますよ!!!

それからアクターズの話へ。
スクールに入るためのオーディションがあったとは聞いてたけど
そんなに狭き門だったとはねー。

東京ドーム公演で、汗だくのため衣装替えで
ストッキングを穿くのが大変だったという話の
徹「分かります。」あ「分かります!?」
徹「ええ。一番大変ですよね」
一連のやり取りがが面白かった。
徹子さん押しが強い。そういう経験あるのかな?

Perfumeの名前の由来、のっちBクラスの話題へ。
あ〜ちゃんの話を聞く二人の表情が良い。Perfumeのこういうとこ好き。
あ〜ちゃんのっち真似が徹子さんに受ける。
徹「今のやりきった顔もっかい見せて。」
やったね、あ〜ちゃん
さあ、本気のあれをお茶の間に披露しちゃって〜(=´▽`=)♪

広島時代に制服にルーズソックスが一番おしゃれだと
思っていたという話で盛り上がる。
流行とはそういうものらしい。
徹子さんの「ほう、ルーズソックス。」が面白い!

BEE-HIVEの話であ〜ちゃんの部屋は
の「あ〜ちゃんの匂い」
か「柔軟剤の匂い」
伝わらんのっちあ〜ちゃんが大好きなことだけは伝わった?
そして安定のかしゆかフォロー。

4人ともドラえもんトークで盛り上がる。
徹子さんしっぽ引っ張ったんか…。ドラえもんも大変やな^^:

黒柳さんは『徹子の部屋』芸人の印象が強く、
マイペースな面がクローズアップされがちですが、
今回のトークを見てちょっと印象が変わりました。
話の相づちが上手でコメントに嫌みがない。
本当にすごい聞き手だなあと思いました。

---------- ---------- ---------- ---------- ----------

ところで、のっちは身長163~164とのこと。
あ〜かしとの身長差を見ると、もう少しありそうなんですが。
そうでもないのかしら?

55歳差、祖母と孫並の年の差トークでしたがいい雰囲気でした。
これで孫をお持ちの年齢層にもPerfumeが認識されれば
ありがたいのだけどな。


スポンサーサイト

Perfume 『Switch』〜ネ申ラボ〜#3

Posted by minotti on   0 comments   0 trackback

すみません、盛大にネタばれしております(^^;)
まだご覧でない方はご注意下さい。

『Switch』なかなか入手が難しいとの噂をちらほら聞きますが
今日入ったBook1stには普通に平積みされていました。

まだあるところにはあると思います!
ゲットされていない方の幸運を祈ってます(>_<)>
















あ「私とゆかちゃんがアクターズスクールに入って最初の先生が
  MIKIKO先生だったんです。
  先生がもう一つダンスのスタジオをやっていたからそこに
  二人で通い始めたんですよ。」

かしゆかあ〜ちゃん、アクターズとは別にMIKIKO先生
レッスンを受けていたらしい。
20代の大人に混じって厳しいレッスンを受ける二人。

そうまでしても掴みたい夢があったあ〜ちゃん
自称"雑種"のあ〜ちゃんが、アクターズに入ったとき
相当な焦りを感じていたことが伺える。

(このままじゃ追いつけない。間に合わない。)

ダンスが楽しかったのか、あ〜ちゃんといるのが楽しかったのか
付いて行くことにいたかしゆか
かしゆかからレッスンに誘ったというのはあまり思い浮かばない…

あ『ゆかちゃん、うちらこのままじゃったら発表会出れんと思うんよ』
ゆ『うん。』
あ『あんな、MIKIKO先生のレッスン受けに行かん?』
ゆ『え。でも、MIKIKO先生の教室って大人ばっかりじゃろ?
  ゆかたちが行っても大丈夫なんかな?』
あ『あ〜ちゃんも一人は心細いけ、ゆかちゃん一緒に行こ?
  ゆかちゃんがおってくれたらあ〜ちゃん大丈夫じゃと思う。』
ゆ『そっか。そうだね。発表会絶対出たいもんね。
  うん、ゆかも行く!二人じゃったら何とかなると思う。
  頑張ろう、あ〜ちゃん!』

M『お、頼もしい子が来た。手加減なしよ、うふふw』

とかね。

はてさて、この話は"ぱふゅ〜む"結成前か後が気になるところ。
後なら、なぜかわゆかさんがいないのか?
のっち加入の少し前、かわゆかさんが抜けた後なら、
あ〜ちゃんが3人目の不在に危機感を感じていた頃になると思われる。
もしくはまだ抜けてはいないけれど、かわゆかさんは既に"ぱふゅ〜む"
とは別の方向に心が向いている時期だったか。

重大な事実をさらっと言ってくれたな、あ〜ちゃん(^^;)


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。